活躍するアイテム|青の洞窟と内容の充実したツアーで気分転換しよう

活躍するアイテム

ダイビング

カメラ類は必須

水中撮影を自ら行う場合は防水加工がされたカメラやビデオカメラの用意をしましょう。また、綺麗に撮影するならライトも不可欠ですよ。水中で照らしながら撮影すると洞窟内をより美しく映し出すことができます。

水着の準備もお忘れなく

ガイド付きのコースを利用する場合、ダイビング用のスーツの貸し出しがありますが、競泳用水着やビキニなど自分たちで用意しておくといいかもしれません。青の洞窟とは言っても、その周辺を遊泳することもできるため必須アイテムです。

移動に使うサンダル

青の洞窟まで行くには、サンダルが必ず必要です。また、路面が濡れているので滑り止めが付いたものが良いでしょう。水中サンダルがあれば、怪我防止になります。

紫外線から守るための日焼け止め

沖縄のような南国は太陽の光が強いため、日焼け止めを塗らないとすぐに焼けてしまいます。最近のは水に強いウォーターブルーフタイプも多く販売されているので、かばんに一つ常備しておくと好きな時に対策ができますよ。

最も空いている時間帯

no.1

朝の7時から8時の間

毎日混雑している感じを受けますが、青の洞窟も7時や8時といった早朝はとても空いています。人がいない間にパパっと潜って楽しんじゃうのもありでしょう。青の洞窟にほど近い場所にホテルを取れば、移動も便利です。

no.2

13時から14時の間

この時間帯になるとちらほらと人がいるくらいで、すごい混んでいるというような印象はありません。午前中は周辺を観光し、午後から本格的に潜るというような流れがおすすめです。

no.3

16時から17時の間

この時間帯になると、帰宅組がぞろぞろとやってくるので午前や午後よりは人が減っていきます。また飛行機の関係で到着後に現地へ向かうなら、この時間帯が一番でしょう。

時間帯による特徴を知ることでさらに満喫できる

天気や日没の関係で、青の洞窟に差し込む光の加減が若干ことなります。特に夕方は、綺麗なエメラルドグリーンを目の当たりにするでしょう。また午前中はターコイズブルー、午後はディープブルーというように時間帯で色を楽しめるのも青の洞窟の特徴です。

青の洞窟に行った感想

すごい綺麗だった!また行きたい

梅雨明けを確認して沖縄に行ったんですが、まぁ最高!今まで水族館でしか魚を見たことがないんですが、青の洞窟には本当に沢山の魚が優雅に泳いでいます。それも人懐っこいのか、ダイビング中ずっと私の傍を離れない魚もいてほっこりしました。

夕方に来たけど全然あり

時間帯で色が変わると聞いたけど飛行機が沖縄に午前中に着くので、移動時間を考えると夕方に着くねと彼と話していました。でも二日間しか楽しめないので、12時頃に出発して16時に着くよう調整。実際に潜ると、全然綺麗じゃん!と感動しましたよ。暗さは特に感じなかったかな。

魚が沢山群がってきて楽しい

なんでも無料で餌付けができるというので、早速やってみました。数分もしないうちに魚がうわーっとやってきて餌をついばみます。口を小さく動かして一生懸命食べている様子に癒されちゃいました(笑)最後にお魚さんたちと記念撮影。ここを離れたくないと思うほど本当に素敵でした。

海の深さに圧倒された

水深何メートルというところに行くのは、これが初めてだったので最初はドキドキ。いざシュノーケリングを装着して海に飛び込んだけど、あまりの深さに声が出るほど興奮した。あと足が付かない状況ってなんか気持ちいいよね。またいきまーす!

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